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モリサワのクラウドフォント、TypeSquareを実装してみた。

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昨日、いやもう一昨日か、モリサワフォントがwebフォントとしてクラウド経由で自分のサイトでも使えるっていうサービス、TypeSquareが始まって、しかも年末まで無料ということで早速登録。

TypeSquareはあなたのウェブサイトデザインを一新します。

TypeSquareのクラウドフォントを利用することで、多彩なフォントの美しさはそのままに、魅力的なウェブサイトを効率よく作成できます。

すぐに音ブログの方には実装してみて、色々試してみながらようやくこの書体かなーっていうのに落ち着いたので、こちらのブログにも実装してみましょう、と。

headerにTypeSquare用のタグを記述し、cssにてfont-familyをモリサワの使いたいフォント名に指定してやると表示されるようになるのだけれど、単にフォント指定するだけではなんとなく違和感があったので、line-heightだとかを微調整してああこんな感じってなってきた。

ってことで、このブログは新ゴでまとめてみた。部分部分でウェイトを変えて。

しかし、新ゴでは普通過ぎるので、このエントリだけは別の丸フォークにしてみよう。どうでしょうか。

ただ、クラウドフォント、webフォントなので、毎回フォント置いてあるサーバ参照するので表示が遅くなるというのもあるし、来年になれば従量制課金になるので、あくまでもお試し的に期間限定でこの状態ってことになりそうだ。まあ、Macで見る分には普通のテキストでも十分見やすいし。

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