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iPhone 6 Plusの純正シリコンケース届く。装着前に汚れ防止のコーティング。

2014/10/20

Iphone 6 plus silicone case01

先月注文しておいた、iPhone 6 Plusの純正シリコンケースが先週ようやく手元に。

現在、純正の革ケースを付けてるし、それなりに満足してたりするのでw、すぐ付け替えって感じでもないが、簡単に付け替えられるしそろそろ付け替えの準備を、と。

Iphone 6 plus silicone case02

ちなみに内側は革ケースと同じく柔らかい素材で傷付きにくい加工が。

ポップなカラーで汚れやすそう

今回の純正シリコンケースのラインナップはポップなカラー多めでイイんではあるが、常に手で持つアイテムとしては、せっかくのポップさも使ってると薄汚くなってしまうのもなーって気もする。

そこで、いつも液晶面をコーティングするやつでシリコンケース全体をコーティングしてしまおう、と。

お馴染みクリスタルコート

クリスタルコートが廃盤になってしまったので同様の効果がありつつも安価な自動車用のガラスコーティング剤をオススメします。

塗り方として、付属のとても細かい繊維のクロスにクリスタルコートを3プッシュ程度スプレーしてやって、ケース全体をまんべんなく拭く要領でコーティングしていく。

そして、クロスのスプレーしてない部分で、丁寧に拭き取る感じで馴染ませながら乾拭き。

Iphone 6 plus silicone case03

↑ひと通り塗った後。当然ですが、コーティングしてる感は全くありません。

で、このまますぐ使ってもいいのだけれど、8時間程度しっかりコーティングが定着するまで放置して、それから使うとオッケー。

実はケーブルとか何でもコーティング出来る

このクリスタルコート、これまでは液晶面のようなガラス的な面に施して滑りを良くするって方向でばかりオススメしておりましたが、実は汚れの気になるガジェット系、特にLightningケーブルなど白くて汚れが目立ってしまうものにコーティングしてやることで、汚れが付きにくくなると同時に汚れても水拭きで簡単に落とせるってのがメリットだったりする。

一度に使う量もほんのちょっとなので、1つ持ってると万能で数年は買い増しの必要もない。

現に今使ってるやつも2年前に買ったのだけれど、まだ5分の1程度しか減ってない。

iPhone関連ではケースやフィルム以上にオススメなアイテムであります。

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