sutero choice
TV壊れる。。。
最近はほとんどテレビを観ないのですが、毎朝起きてすぐにテレビを付けて時間を確認する習慣があって、今朝もいつものようにリモコンで電源オンにしようと思ったらプチッって小さな音と共に全く動かなくなってしまいました。電源周りがイカれたみたいです。
壊れたのは2004年製のソニーのブラウン管タイプ、テレビというメカにどれだけ興味がないのかを物語っているスペック(笑)ではありますが、これの前は89年製のパナソニックのブラウン管タイプで15年活躍してくれただけに4年で普通は壊れないだろ!?と思いつつもやはりソニータイマーかも知れんのぅ、と思い始めたのでありました。。。
テレビをほとんど観なくなっているとはいえ、どうしても観たい番組はHDDに録画して時間のある時に観るってスタイルを取っていて、しばらくは録画しておけばいい、って一瞬思ったけれど、ここで気付く。最近の録画系メカは画面を観ながら録画を予約するからテレビ無いと録画も出来ない、と。何たる不便。
HDDレコーダーはMacからもLAN経由で操作出来るのですが、レコーダーのユーザー名を忘れてしまい、結局それを確認するにもテレビが必要だ、と。どうしようもない。
時期が時期だけに、そろそろ液晶やプラズマなんかの地デジ対応な薄型に買い換えろ!というお告げとも取れる今回の故障でありますが、自分の中では2011年まではテレビは別にブラウン管で充分って思っておったので、この微妙な時期にテレビに余計なコストをかけたくない、という思いの方が強く、このままテレビ無しな暮らしに突入するのもありだなぁ、何て思ってたりもしています。ただ、HDDレコーダーでは何か録画したいものがあることもあるだろうから、Macと繋げられるケーブルだけは確保しておこう、という予定でございます。
Incase Slider Case for iPhone 3G
- 2008-12-16 (火)
- Tags:iPhone

iPhoneのケース購入。Incase Slider Case for iPhone 3Gのホワイト。
iPhone導入から5ヶ月と少々経過しましたが、これまでケース購入など考えたこともなく、あくまでもそのままでいつも手に持ってる、というスタイルで通してました。タッチパネルな表は強化ガラスかプラスティックか、とにかくキズが付きにくい素材なので今でも拭けばすぐにキレイになるのですが、裏面の白い部分と鏡面仕上げなリンゴのアイコンは擦れたキズが無数に。。。
5ヶ月でこれだから1年以上経過するとボロボロで悲しいんだろうなぁ〜、などと考えるようになりまして、ケース導入という運びに。
今やiPhoneのケースと言えばもの凄い数が出回っててどれにすればいいかとっても悩んでしまいそうですが、アップルストアでこのIncase Slider Case for iPhone 3Gが目にとまりまして。個人的に良いと思うのはシリコンやゴムのような柔らかい素材ではなくてカッチリしたプラスティックである点。それから写真の線の入ってる部分から下がスライドして簡単に外せるようになっていて、Dockに載せるのも便利って点でしょうかね。今のところアップルストアのみの取り扱いみたいです。銀座でゲット致しました。
MacBookとiPhoneのバランス
ここのところ毎日MacBookを持ち歩くようになり、イー・モバイルも契約したことで、どこでもネット環境ってのを手に入れたというのは前に書きました。
で、それ以前からiPhoneで全く一緒ではないけれど、iPhoneなりのどこでもネット環境にはなっていたのですが、この2つのメカが同時にどこでもネット環境になるようになって、進歩なのか後退なのかiPhoneの使い方が変わってまいりました。
要するに、ネットをガンガン使うことに関してはやはりMacBookの約13インチの画面とフルなキーボードの方が便利なのですね。だから色々調べたり、ブログ書いたり仕事したりは当然MacBookと。そうなったのでiPhoneの方はよりケータイ的なと言いましょうか、ケータイメールのチェックやたまのTwitterチェック、手帳の代わりのようなメモ書きという類の、手元にあるメモ帳のような使い方がメインになって来ております。
MacBookは2kg以上あるし、鞄の中の他のモノも含めると3kg以上を毎日持ち歩くのは、これまでとても小さなショルダーに書籍とカメラとメモノートという、それはそれは軽々とした鞄を持ち歩いていたのが3倍以上の重量になったことで、かなり重くしんどいとも思うんですが、せっかくのイー・モバイルで自由なネット環境を実感して数日経過すると、これが、持って出た方が何か新たな発見があるって思えて来るんですね。外でも家でも仕事場でも同じ環境でいられるってなると、行動が軽くなったって感じですかね。。。
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いつの間にかバリューコーマスのapple storeのアフィリエイト、承認されて開始になってたので、バナーを付けてみます。
Mead Cambridge Writing Pad
- 2008-12-14 (日)
- Tags:Mead, stationery

アメリカはMead社の140枚280ページほどあるごっついリングタイプのメモパッド。
Mead社のパッド系のノートはわりと色々な文具店で目にしてはいたものの、紙質的に少々ザラザラしつつ薄めなのであまり好きにはなれなかったのだけれど、この140ページあるごっつさと、薄いグリーンがキレイってことでベッドサイド用として購入してみた。
色々なペンで試してみたところ、水性ボールペンや万年筆なんかでもにじむことなく書けて、なおかつ、ベッドサイド用ということで、膝の上とかでもこのごっつさのおかげで非常に安定して文字が書けるというのが良い。ミシン目も入っているので、ちょっとしたメモを簡単に切り取って持ち出せる部分もよろし。
Mead社のパッドといえば黄色い紙のものがスタンダードっぽいんではあるが、グリーンの方がペンの色も選ばなくて良いし、目にも優しくてオススメであります。
Miyuki Hatakeyama 15th ANNIVERSARY CONCERT
- 2008-12-12 (金)
- Tags:live, Miyuki Hatakeyama, music

畠山美由紀15周年ライヴへ行って来ました。
彼女にゆかりのあるゲストが多数出演し、3時間近いライヴでありました。大好きなPort of Notesのナンバーである「One More Bourbon」が聴けたのは嬉しかった。あと、ハナレグミ・永積タカシとの「愛にメロディ」も素晴らしいハーモニーの競演だった。
会場全体の驚きと盛り上がりは「リリー・フランキー&畠山美由紀 / ロンリー・チャップリン」だった。ゲストとしてクレジットに無かったことと、選曲が選曲なので(笑)。でも良かったですわぃ。
Bic 4Pen
- 2008-12-11 (木)
- Tags:BiC, stationery

久々にライター以外でBicの製品を買ってみた。4色ボールペン。
店頭での試し書きではいつも、それはそれは滑らかに書けるのではあるが、いざ実際に買って帰って書いてみると、なかなか油性ボールペンらしい最初の書きにくさがある(笑)。それでも色もカワイイしベッドサイドペンとして使うことにする。
このセットは気になるのぉー。
イー・モバイルD02HWを導入。

最近、MacBookを持ち歩くことが多くなったのでこのUSBタイプのデータ通信カードを導入してみることに。
ケータイ好きではあるが、データ通信専用端末は6年位前のPHSのカード端末以来。昔のやつは接続設定も色々面倒だったと記憶していたけれど、このD02HWはMacと繋ぐだけでインストーラが立ち上がり、ものの1分程度でオンライン状態に。データ通信系ご無沙汰してただけに目から鱗な簡単さである。
接続のスピードも普段光な接続だし、どうか?と思っていたけれど、外出先で普通にブラウジングするにはストレスを感じることはない。もっと早く導入しても良かったなぁ、という位に快適である。このエントリもD02HW経由で喫茶店から書いてみているのであります。
あとはMacBookの持ち運びをより快適に出来れば。現在、MacBookを連れて出る場合はPORTERのメッセンジャーバッグを使っているのだけれど、これはこれで、MacやPCを入れる専用のポケットがあって便利で良いけれど、さすがに2kgを越える荷物を毎日持ち歩くにはリュック系の両肩を使って担ぐタイプ、というかイイ感じのリュックも欲しい。
iWork ‘08
売り上げランキング: 132
ようやくというか、iWork ‘08を購入。
以前、まだNumbers登場前にiWorkというかKeynoteを使ってたりもしたのだけれど、徐々に使用回数が減っていき、無くても支障なしとなっていた。それでもアップデートされる度に欲しいアプリケーションの1つには入ってて、今回ようやく資料作りの為に再購入。
Keynoteの操作覚えてるのだろうか?とも思うけれど(笑)、そういう心配の必要がないアプリだったはず。パワポで同じことするよりも簡単で美しいし、精神衛生上にも良い。この精神衛生上というのが個人的に大きい。
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いつもならアップル製品のリンクはアップルストアへのアフィリエイトリンクでそれ専用のバナーを貼ってたのでありますが、アフィリエイト元がリンクシェアからバリューコーマスに一本化されるということで、現在申請中なのでアマゾンにしておきました。
アナログ盤の感覚をiPhoneで再現「delaware x iPhone app」

上記経由で知ったDELAWAREのニューシングルなアプリ。
アナログ盤のまさに人力感たっぷりな楽しい手作業をiPhone上で再現しました!って感じの楽しいアプリ。
この動画を再生することなくポチッと購入してしまったのであるが、とっても楽しめる。音のリリース&プロモーション的にも面白いし、今後も楽しみなのであるが、音好きとしてちょっと思ったことを。
Appなシングルということでとっても楽しいのだけれど、純粋に音をiTunes〜iPodで他の好きな音と共に聴きたい場合に、Appをダウンロードしているなら音声データは無料でダウンロード出来るとかならないのかな?
それから、こういうスタイル大歓迎だし楽しみたいし、今後も続々色々な面白い作品が出て来て欲しいのだけれど、例えば1つのアーティストが連続してリリースするのであれば、1つのAppとしてリリースし、アップデートされるタイミングが新曲リリースのタイミングになってて、新たな音声データとインタラクションが加わって行き、最終的に10曲なら10曲のアルバムとなる10回のアップデートで1つのAppとアルバムが完成っていう感じで出てくれたら面白いのぉ〜と思いましたよ。
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