
「世界中の暮らしや仕事をもっと楽に、楽しくする」というコーポレートビジョンのもと、お客様に寄り添い、多様なニーズにマッチした製品やサービスを創り出すマックスから、東京メトロ東西線茅場町駅ホーム壁面に“巨大ホッチキス”看板広告を2026年4月から1年間掲出するということでご紹介。
“巨大ホッチキス”看板広告掲出の背景

マックスは商品ラインアップの中でも“ホッチキス”のイメージを強く持たれますが、文具・オフィス機器にとどまらず、釘打機や鉄筋結束機などの建築・建設工具、浴室乾燥機などの住環境機器など多岐にわたる事業を展開しています。
本広告は、当社が幅広い事業を展開していることを周知することを目的とし、ホッチキスで親しまれているイメージを活用しながら、多様な製品がマックスの事業を構成していることをイメージしたデザインとしました。
本社最寄り駅である茅場町駅へ掲出することによって、当社に対する興味・関心の喚起および企業認知の向上を目指します。
駅看板広告概要
掲出場所

東京メトロ東西線 茅場町駅ホーム壁面 (22)
広告デザイン

ホッチキスをモチーフとし、多様な事業をイメージしたデザインです。
これまで、ホッチキスや釘打機、鉄筋結束機など「とめる」製品を主力としていることから「とめることは、終わりではなく、次への始まり。」をメインコピーとしています。
掲出期間
2026年4月から1年間
ホッチキスが欲しくなった
文具紹介がメインな当ブログとしては珍しい、広告掲出の紹介。
マックスの定番な青いホッチキスがモチーフとなった巨大な看板広告を、本社の最寄り駅である東京メトロの茅場町駅に1年間掲出しているとのこと。
本日は、文具やメカの新製品に主だったものが無かったってこともあるけれど、昔、水天宮前駅をよく利用していた頃に、マックスの本社のそばをよく通っていたこともあり、ちょっとした懐かしさと、「水天宮前駅ではなくて茅場町駅の方が最寄りなの?」という疑問というか、そうだったのか的な部分があったので。
しかし、文具好きではあるが、ホッチキスというものをしばらく使ったことが無いし、現状持ってもいない気がして、新たに欲しくなってしまったというのも正直なところ。
購入するなら、コンパクトでフラットにとじることの出来るベストセラーな「サクリフラット」かな。
駅に行かずとも、web上で広告効果が出た結果となっております。
リンク先でカラーが選択出来ます。