Photo & Memo 2008.05.25

久々の休み、夕方から2万歩ほど歩く。
GR DIGITALで途中色々と撮ってみた。マニュアルにせず、フルオートで適当に撮ると、なかなか好きな感じで夜景が撮れていく。。。気軽に、そして適当に、目の前に見える景色を撮ってみる楽しさと、MPK(万歩計)で歩数認識しながら歩くという、楽しい散策であった。ちょっと疲れたけど(笑)。

久々の休み、夕方から2万歩ほど歩く。
GR DIGITALで途中色々と撮ってみた。マニュアルにせず、フルオートで適当に撮ると、なかなか好きな感じで夜景が撮れていく。。。気軽に、そして適当に、目の前に見える景色を撮ってみる楽しさと、MPK(万歩計)で歩数認識しながら歩くという、楽しい散策であった。ちょっと疲れたけど(笑)。

最近、「歩き」が足りていなかったので、久々に二万歩超えで歩いてみた。
大体、休み無く三時間程度快適に歩くとこの歩数になると思う。もちろん、途中、お茶&読書をはさんで歩いております。
日が沈んでちょっとの、この写真位の時間帯がこの季節は結構好きだ。
単に歩数稼ぎたい!ってのもあるにはあるが、色んなことを考えながら、身近な街を再発見出来る、探検的なMPK散策でもある。
久々に*music salonの方をアップしようと思ったら、システムとして使ってるBloggerの調子が悪く、画像が上手く上がらない。。。なので本日は断念してこっちに上がらないなぁ、と書いてみる。
web関係の仕事をしているので、ブログ系の仕組みというか、色々なシステムは一通り試したことはある。で、このようにエントリをあげる場合は基本的にhtmlを書くようにタグ打ちするのが自分にとっては楽なので、ここ(wordpress)ではそうしているのであるが、*music salonをアップする時はタグ打ちでも改行などが余計に反映されたりするので普通に管理画面のエディタで書いている。これが、どうにもやる気を損なわせる(笑)。
wordpressにしても何だかんだで2年以上使ってはいるものの、いまだに慣れない。以前はectoで投稿したりもしていたけれど、ヴァージョンがあがってからどうにも使いにくくなってしまって3年前から使わなくなってしまった。
ということで、また最近は何か新しいブログのシステムを導入したいなぁ、と考える。システム云々よりもまずは書くこと、もしくは表層のデザインについてもキレイでカッコイイものを、とも考えはするけれど、書きたいなぁ、って思った時に楽々アップできる補助アプリ、もしくは書きやすい管理画面というのは実は書く側にとってはかなり重要だとも思う。ここはいっつも考えつつも何となくシステムの変更はしていたような気もする。
以上のようなことを考えながらシステム選びをしようと思うと、なかなか個人的に気に入るのは無いのかも。。。ちなみにこれまで使ってたシステムの中で、一番管理画面上でアップしやすかったのは今は開発が終了してしまったP_BLOGだったなぁ。そのP_BLOGに代わるLoggixも出てはいるけれど、今導入するにはベータ過ぎる気もするし。今こそMT使ってみるのもいいのかも知れない。

MPK(万歩計)購入からちょうどひと月。平均して1日、1万2千〜3千というところでしょうか。。。やはり持っていない時よりも、意識的に歩く量増えております。歩数を数値に置き換えて視覚的に認識する凄さを再確認。
主に夜歩くので様々な夜景がキレイだなぁ、なんて思ったりもして写真も撮りたかったりするのだけれど、ほとんど撮っていないというか、カメラを持ち歩く回数が減ってしまった。上の写真はたまたま連休に初めて浅草寺の中に入って撮ってみた1枚。
デジ一眼を普段仕事場に置きっ放しで個人的に撮るのはほぼGR DIGITALなのであるが、これが困った。いや、デジカメ自体はコンデジでは素晴らしいメカであると思っているからこそ持ってはいるのであるが、未だ撮る側、すなわち、この自分自身が撮るのヘタクソだ、と(笑)。
個人的に撮りたいって思う時はMPKで歩いてる夜が多いが、基本的にフラッシュは使いたくない。となるとブレまくるのである。ブレない撮り方を知らない訳ではないけれど、カメラ置いたり、どこかもたれ掛かって出来るだけ手元を固定するってのは時間かかるし、もっとサラッとさりげなく撮りたい。だから手ぶれ補正付きの明るいレンズのデジカメを持てばいいんだな、うん。ずっと前から考えてはいるけれどもね。。。
あと、人も撮りたい撮りたいと思い続けてはいるけれど、思ったり書いたりしただけではダメだ。撮ってみよう。

先日、RSSチェックしてた時に見つけて、仕事用のiMacとMacBook KuroのSoundSticks付きにお試しをインストールしてみたMacの音関係の出力を表情豊かに彩ってくれるというHearについてちょいと書く。
主にというか、ほぼiTunesで音聴く為だけに使っておりますが、元々はVolume LogicっていうiTunesのプラグインとして作動するリマスタリングなモジュールがお気に入りで、そやつが開発終了となりLeopard上では上手く作動しなかったのもあって、こういう音質処理的なモノを探しておったところだったので、是非試したい、と。
まずは、仕事用のiMacで設定を色々いじりながら試してみたのだけれど、内蔵のチープなスピーカーでは中域は多少よくなるものの、高音や低音、臨場感的な深みを表現しようとする場面では単に音が割れるかモコモコするばかりであんまり使えないなぁ、という印象。
一方、SoundSticksが接続されたMacBook Kuroでは、かなりイイ感じで聴けました。こちらでは細かくいじらなくても、デフォルトで入ってる設定を選んでやるだけでもこれまで小さい音量ではなかなか聞こえなかった音もハッキリ出てるのが分かる。
結構納得なアプリであります。ただ、個人的な難点を言えば、独立したアプリになってるってのがちょっと。。。起動するアプリが増えてメモリを食うから(笑)。iTunesのプラグインでこれあれば素晴らしく満足だったんだけれども。
しかし、Macからの出力関係ならば大抵のものへ当てられるから、HearのサイトにもあるようにDVD観賞だとかYouTube観たりする時にもイイ音になってくれるというのはやっぱり魅力的なのかも。ハッキリとアプリ!って感じではなく、通常メニューバーの右サイドにアイコンだけ出てる常駐アプリみたいな感じになれば、これはこれで良いですな。
先日、あまりの右耳の聞こえなさに仕事前にいつも通ってる耳鼻咽喉科に行ってみたところ、改装中で今月下旬より再開するとの貼り紙。行きつけだからこそ、久々に行くとはいえ、調べたり電話したりする必要もないと思っていたら、そんな感じだった。。。しかし、朝の人通りの少ない表参道を少し歩いたことで心地良くスッキリ仕事へと向かえたのでありました。
で、ですね、他の病院にも行こうかとも思ったのではあるけれど、下旬まで待とうと思っていた数日前、良く行くディスカウントなショップの薬コーナーにて、「耳鳴りに効く薬あります」というポスターが目に留まって、それがナリピタンだったという次第で試しに購入してみた。
成分を見ると、基本的には普段耳鼻咽喉科でもらっているものと似た感じで血行促進する系が入っているし、2週間位騙されたと思って飲んでみようってことで、飲んでみると、多少効果あり。さすがに素晴らしく効くことはないけれど、2週間はこれで行ってみよう。