stationery

セーラー万年筆を代表する「プロフィットシリーズ」にお手頃な『プロフィット カジュアル 万年筆』『プロフィット ライト 万年筆』登場

『プロフィット カジュアル 万年筆』『プロフィット ライト 万年筆』

1981年から続く、セーラー万年筆を代表するモデル「プロフィットシリーズ」に、新たに2種のラインアップ『プロフィット カジュアル 万年筆』『プロフィット ライト 万年筆』が加わわったということでご紹介。

どちらも、贈り物としても安心して選べる手頃な価格で、用途や書き癖に合わせて選べる全7字幅を揃えました。
いろいろな字幅を揃えたい方にもおすすめです。

プロフィットシリーズ全7字幅

  • 極細(EF)
  • 細字(F)
  • 中細(MF)
  • 中字(M)
  • 太字(B)
  • ズーム(Z)
  • ミュージック(MS)

プロフィット カジュアル 万年筆

プロフィット カジュアル 万年筆

初めての万年筆に。

プロフィットカジュアル_ゴールドトリム_ブラック

プロフィットカジュアル_ゴールドトリム_レッド

プロフィットカジュアル_シルバートリム_ブラック

クラシック形状のスタイリングとベーシックなカラーで、カジュアルシーンからフォーマルシーンまで、時と場所を選ばずに幅広く活用できます。

プロフィット カジュアル 万年筆 ペン先

筆圧の影響を受けにくく一定の線幅で筆記がしやすいステンレス製のペン先を搭載。ボールペンなどの硬筆に慣れている方や硬めの筆記感を好む方に扱いやすいペン先です。

製品名 プロフィット カジュアル 万年筆
字幅 極細・細字・中細・中字・太字・ズーム・ミュージック
ペン先 ステンレス
方式 コンバーター・カートリッジ両用式
ペン先仕上げ ゴールドトリム:ゴールドIP仕上げ
シルバートリム:ニッケルクロムメッキ仕上げ
本体仕様 蓋・胴・大先:PMMA樹脂
ボディカラー ゴールドトリム:ブラック、レッド
シルバートリム:ブラック
金属部品 ゴールドトリム:ゴールドIP仕上げ
シルバートリム:ニッケルクロムメッキ仕上げ
本体サイズ φ17×135mm(クリップ部含む)
本体重量 16.4g
価格 極細・細字・中細・中字・太字(税込5,500円)
ズーム・ミュージック(税込7,700円)

プロフィット ライト 万年筆

プロフィット ライト 万年筆

初めての金ペン先万年筆に。

プロフィットライト_ゴールドトリム_ブラック

プロフィットライト_ゴールドトリム_シャイニングレッド

プロフィットライト_ゴールドトリム_シャイニングブルー

プロフィットライト_シルバートリム_ブラック

クラシック形状のスタイリングで普段使いからフォーマルシーンまで、幅広く活用できます。レッドとブルーのボディには品よくきらめく細かなガラス粒子が手元を華やかに飾り、使い手の気分を上げてくれます。

プロフィット ライト 万年筆 ペン先

弾力に富み、線幅に抑揚をつけやすい14金のペン先を搭載。
万年筆本来の書き味が楽しめます。

製品名 プロフィット ライト 万年筆
字幅 極細・細字・中細・中字・太字・ズーム・ミュージック
ペン先 14金・中型
方式 コンバーター・カートリッジ両用式
本体仕様 蓋・胴・大先:PMMA樹脂
ボディカラー ゴールドトリム:ブラック、シャイニングレッド、シャイニングブルー
シルバートリム:ブラック
金属部品 ゴールドトリム:ゴールドIP仕上げ
シルバートリム:ニッケルクロムメッキ仕上げ
本体サイズ φ17×135mm(クリップ部含む)
本体重量 16.8g
価格 極細・細字・中細・中字・太字(税込11,000円)
ズーム・ミュージック(税込13,200円)

お手頃価格でもしっかりした作りで万年筆初めの1本にも最適

セーラー万年筆の定番的な「プロフィットシリーズ」に5,000円台~なステンレスニブの「プロフィット カジュアル 万年筆」と14kニブで低価格ながら本格的な「プロフィット ライト 万年筆」がラインナップに追加。

特に名前の通りカジュアルラインな「プロフィット カジュアル 万年筆」はステンレスニブとはいえ金ペン同様な外観の処理がなされていて、初めての万年筆にはもちろん、金ペンだとニブを変形させてしまうからステンレスがイイけど安っぽいのがって思ってた筆圧強めな人にもオススメ出来るナイスなペン。

筆圧強めな自分が1本買うのであれば、金ペンな「プロフィット ライト 万年筆」の黒い軸でシルバートリムのミュージックニブかな。普通の筆記であれば筆圧強めでもステンレスニブの方がガシガシ書けるから向いているものの、特殊系ニブとも言えるペン先が太くて平らなミュージックニブであればゆっくりと楽しんで書く娯楽ペンみたいな感じなので金ペンの柔らかさと独特な線幅を優しい筆圧で楽しみたいと思うから。

-stationery
-,

© 2022 sutero choice