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人生を編集する手帳「EDiT」2027年版

人生を編集する手帳「EDiT」2027年

マークスから、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」の2027年版手帳を2026年9月1日(火)より発売するということでご紹介。

“人生というストーリー”を編集していくための手帳「EDiT」は、2010年(2011年版)に誕生し、2012年に「日本文具大賞 デザイン部門グランプリ」を受賞した1日1ページ手帳を中心に、書くことが好きな多くのユーザーに支えられ、2027年版で17年目を迎えました。

自由度が高く洗練されたフォーマット設計、なめらかな書き心地のオリジナル手帳用紙、そしてスマートなルックスが特長のEDiTは、ユーザーの毎日に寄り添う上質な手帳です。

2027年版も、選べる3種のフォーマットと多彩なカバーを取りそろえています。新登場は、マークス直営店で回収した手帳カバーなどを再資源化したリサイクルPVCのカバー。ほかにも、EDiTのフィロソフィーが映えるバイカラーが好評の「タイポポケット」のB7サイズ(1日1ページ)や、新進気鋭の画家・岡村芳樹氏とのコラボレーションなど、全85種(マークス直営店限定含む)をラインアップしています。

豊富なフォーマットやカバーから、一人ひとりのライフスタイルに寄り添う、あなたらしい「書く時間」をサポートします。

計画も記録も1冊でかなえる「週間ノート」

計画も記録も1冊でかなえる「週間ノート」

2027年版の「週間ノート」に、「1日1ページ」で好評の「月間プランページ」が加わりました。

月ごとの目標や支出、やりたいことを整理できるほか、読んだ本や観た映画の感想などを書きとめられる「レコーディング」メモも充実しています。

1カ月の計画や記録を、見開きで管理できる構成です。

メインの週間ページは、上部に時間表示のない3分割バーチカル、下部に罫線メモ欄のレイアウト構成。

3分割を朝・昼・夜に割り当てれば1日の行動ログに、食事・健康・気分に割り当てれば心身のコンディションのライフログになります。

巻末には78ページのノートを収録しています。

またカバーには、なめらかな手ざわりと豊富なカラーバリエーションが魅力の定番シリーズ「スープル」が加わり、自分らしい1冊を選ぶ楽しさもさらに広がりました。

書く楽しさも、選ぶ楽しさも広がる1日1ページ手帳

書く楽しさも、選ぶ楽しさも広がる1日1ページ手帳

「EDiT」を象徴する人気No.1フォーマット「1日1ページ」は、5mm幅のドット罫を採用し、文字だけでなくイラストや図表などものびのびと描くことができます。

日記や趣味の記録、日々の暮らしを綴るライフログなど幅広く活用できるほか、「年間・月間プランページ」を使って、夢や目標への進捗を可視化しながら日々の積み重ねを実感できます。

2027年版では、毎日に寄り添うパートナーとして、カバーラインアップもさらに充実しました。

EDiTのフィロソフィーを記したバイカラーの「タイポポケット」が、B7サイズにも仲間入り。

付せんやお気に入りのアイテムを収納できるポケット付きで、手のひらに収まるコンパクトなサイズ感は、外出先での記録にもぴったり。

また、定番の「スープル」や「ニュアンスカラー」にも、おしゃれな新色が加わりました。

「EDiT」手帳は注目アーティストとのコラボレーションカバーも魅力です。

新進気鋭の画家・岡村芳樹氏が描いた「楓」「桜花弁」「永寿」の3作品のカバーは、絵の具の質感を感じさせる 躍動感のあるグラデーションと、鮮やかで力強い色彩が目を引きます。

さらに、マークス公式オンラインストア・店舗の限定版として、「OSAMU GOODS(オサムグッズ)」とのスペシャルカバーをラインアップ。

ハードカバー仕様で小さな絵本のようなかわいらしさです。

回収したPVCを再資源化した、サステナブルな新カバー

回収したPVCを再資源化した、サステナブルな新カバー

マークスでは、「Design our sustainable future」をスローガンに掲げ、持続可能な暮らし実現に向けたものづくりに取り組んでいます。

その一環として2024年より、直営店にてPVC手帳カバーの回収を行っています。

2027年版では、その回収した素材と未活用資材などを再資源化し、リサイクルPVCの手帳カバーとして循環利用しました。

年号をグラフィカルに配し、干支のひつじをさりげなくあしらった、遊び心あふれるデザインです。

EDiTオリジナル手帳用紙「NEO AGENDA for EDiT」について

「EDiT」の手帳では、マークスが開発したオリジナルの手帳用紙2種類を、「1日1ページ・週間ノート」用と「週間バーチカル」用に使い分けています。

「1日1ページ」の手帳用紙として、2014年版の開発スタート以来、改良を重ねてきた「NEO AGENDA for EDiT(ネオ・アジェンダ・フォー・エディット)」。

全464ページとページ数が多いからこそ、手帳としての携帯性を考慮した“薄さと軽さ”にこだわった用紙です。

「週間ノート」は、この「NEO AGENDA for EDiT」を使うことで、100ページとたっぷりのノートページ付きの週間手帳ながら、持ち運びしやすい軽さを実現しました。

一方、めくる回数が多いことを考慮した「週間バーチカル」の用紙は、少し厚めの紙「NEO AGENDA(ネオ・アジェンダ)」を使用しています。

「NEO AGENDA for EDiT」と「NEO AGENDA」、どちらの用紙も、染み通し(筆記具などのインクが裏ページへ染み出してしまうこと)や透き通し(印刷した文字などが裏ページへ透けて見えること)をおさえることを追求し、”なめらかな書き心地”と”インクの色が映える白さ”が特長です。

商品ラインナップ

人生を編集する手帳「EDiT」2027年 ラインナップ

商品情報

◎ブランド名:EDiT(エディット)2027年版

商品・価格

【1日1ページ】

1月始まり 全3サイズ:A5・B6・B7 ※A5・B6・B7一部マークス直営店限定
A5 ¥3,520(税込)~、B6 ¥2,310(税込)~、B7 ¥2,200(税込)

【週間ノート】
12月始まり 全1サイズ:セミA5 ¥2,200(税込)~ ※一部マークス直営店限定

【週間バーチカル】

12月始まり 全2サイズ:A5・B6 ※マークス直営店限定
A5 ¥2,200(税込)~、B6 ¥1,760(税込)~

リンク先でカラーとサイズが選択出来ます。

リンク先でカラーが選択出来ます。

その他は以下のリンクからAmazonで

使いやすい「EDiT」の手帳

ノートや手帳が豊富に揃う「EDiT」の2027年版の手帳。

EDiTだけ聞くと、どこの?って思うけれど、パイロットのグループであるマークスから出ている、国産メーカーで安心。

ジャーナル的な1日1ページでゴムバンド付きもあれば、見開き1週間のノート的なものまで、シンプルなデザインが揃う。

カラフルだし、キャラクターコラボなんかもあって、手帳探している人であれば、一度はチェックしてみて欲しい。

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