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Mead Cambridge Writing Pad

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アメリカはMead社の140枚280ページほどあるごっついリングタイプのメモパッド。

Mead社のパッド系のノートはわりと色々な文具店で目にしてはいたものの、紙質的に少々ザラザラしつつ薄めなのであまり好きにはなれなかったのだけれど、この140ページあるごっつさと、薄いグリーンがキレイってことでベッドサイド用として購入してみた。

色々なペンで試してみたところ、水性ボールペンや万年筆なんかでもにじむことなく書けて、なおかつ、ベッドサイド用ということで、膝の上とかでもこのごっつさのおかげで非常に安定して文字が書けるというのが良い。ミシン目も入っているので、ちょっとしたメモを簡単に切り取って持ち出せる部分もよろし。

Mead社のパッドといえば黄色い紙のものがスタンダードっぽいんではあるが、グリーンの方がペンの色も選ばなくて良いし、目にも優しくてオススメであります。

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