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シャー芯の補充が簡単な新しい多機能ペン「ゼブラ シャーボNu」

2020/10/15

ゼブラ シャーボNu

ゼブラから回転式多機能ペンのパイオニアである「シャーボ」にシャープ芯を上から簡単に補充できる回転繰り出し式の新商品「シャーボNu」を2020年11月24日(火)より発売するということでご紹介。

『シャーボNu』はボールペンとシャープペンが1本で使える多機能ペンです。中高級多機能ペンユーザーの約80%がシャープペン機能をヘビーユースしており、1番の不満として「シャープ芯が補充しにくい」ことがありました。そこで、『シャーボNu』では独自のトップインシャープ機構を搭載し、従来では分解しなければ補充できなかったシャープ芯を上から入れられる仕様にすることでさらに使いやすくなり、安定した書き心地も実現しました。
最近はテレワークで場所を選ばず仕事ができることで、移動の機会が増え、持ち物の厳選、最低限化が進み、1本で多種類のペンが内蔵された多機能ペンが見直されつつあります。さらに、働き方の質の変化により、アイデア発想やメモ術に多機能ペンが活躍するシーンも少なくありません。
『シャーボNu』は多機能ペンの1番の不満を解決し、使いやすさを追求した唯一の商品です。ゼブラが誇るシャーボブランドのエントリーモデルである『シャーボNu』は令和の新しい働き方にも活躍する1本です。

シャーボNuの特長

1本で黒・赤2色のボールペンとシャープペンが使えます。ボールペンは濃くなめらかに書けるゼブラ独自のエマルジョンインクです。

シャープペンは本体の中心にシャープ機構を据えたまま2色のボールペンを1本に収めることで、シャープ芯を上から補充できます(特許出願中)。また、芯のしなりが小さく安定した書き心地です。

シャープメカを中心に据えた新機構

シャープメカを中心に据えた新機構

上から簡単にシャープ芯補充

上から簡単にシャープ芯補充

軸を回転させるとクリップ下の窓の中のサインの色が変わり、使用中の機能がわかります。

ミニマルで機能的なデザイン

シャープ芯の補充

『シャーボ Nu』のシャープ芯の補充は、上部の消しゴムカバーをひねって外すことで手間なく簡単におこなうことができます。

色の切替え時や使用中にすぐに機能を確認

さらに、クリップ下に表示窓を設けたことで、色の切替え時や使用中にすぐに機能を確認することができます。

スマートさを感じるデザインの本体は、ボールペンの芯径別にボディの質感と色を選ぶことができ、0.5mmはグロス調、0.7mmはマット調の質感でお好みの1本をお選びいただけます。

商品名の「Nu(ニュー)」はNext UP “次の”という意味の英単語頭文字、NEWの意味をかけ合わせた造語です。

中高級多機能ペンユーザーの実態

ボールペンとシャープペンが1本にまとまった多機能ペンの使用実態を調査したところ、多機能ペンユーザーの約80%が週1回以上多機能ペンのシャープを使用しており、ボールペンだけではなくシャープペンも使っているユーザーが多いことがわかりました。
一方で、多機能ペンのシャープを使うユーザーの不満に「多機能ペンのシャープ機能はシャープ芯が補充しにくい」というものがありました。『シャーボNu』はこの1番多かった不満を解消し利便性を向上しました。

ビジネスシーン向けな多機能ペン

今回の「シャーボNu」はデザイン的にも機能面でも仕事で使っている人々の要望を取り入れた多機能ペンで、キレイな形状で使いやすそうである。

ボールペン部分もエマルジョンインク採用でボール径を0.5/0.7mmで選択可能だし、それぞれのボール径でカラーリングのラインナップが違っている。

個人的な要望としては、多機能ペン全般なのだけれどシャープペンシル部分の芯径の0.5mm一択な状況をなんとかして欲しい。標準は0.5mmで良いので別売りで0.7mmの芯径のアダプタを売るとかしてくれたら買います。

商品概要

商品名 シャーボNu
価格 ¥1,980(税抜価格¥1,800)
インク エマルジョンインク 黒・赤
ボール径 0.5mm/0.7mm
芯径 0.5mm
軸色 ボール径0.5mm:タイプセルリアンブルー/レッド/コーラルピンク/シャンパンゴールド/ホワイト
ボール径0.7mm:タイプブルーグレー/ワイン/ネイビー/パープル/ブラック
金属・塗装仕上げ
替芯 ESB-0.5/0.7mm

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