
サンスター文具から、「替芯シャープ シンドバット」を2026年1月5日より順次発売するということでご紹介。
「芯がドバっと」40本入り。(装てん済)
「シャープペン」と「替芯」が1つに。
芯交換の「回数」=「手間」が減ります。
商品特長
芯が40本入る

握りやすく疲れにくい

1本で2役(シャープペン+替芯)

日本製

商品概要

| 商品名 | 替芯シャープ シンドバット |
| 価格 | ¥682(税込) |
| 芯径・硬度 | 0.5mm HB 40本(装填済み) |
| カラー | ビターブラック、クールホワイト、シーグラスグリーン、アイスブルー、スモークネイビー、ビオラバイオレット、チークピンク、ネがブラウン |
| サイズ | W14×H113×D11.5mm |
| 重量 | 8g |
| 材質 | PMMA・PP |
| 生産国 | 日本 |
| 発売日 | 2026年1月5日より順次 |
リンク
ビックリの復活!
替芯ケースとシャープペンが一体化した、40本芯が入る「替芯シャープ シンドバット」がリニューアルで復活。
元々、2007年に発売され、数年で廃番になってしまっていた。
それが、19年ぶりにリニューアルして復活という、なんとも珍しい再登場な「替芯シャープ シンドバット」。
初代の方は、替芯ケースにペン先をくっつけたような、いざという時にシャープペンとして使える替芯ケースみたいな外観だった。
それが一転して、シャープペンとしても書きやすい軸の形状に変更され、カラーリングもくすみ系の最近のトレンドを取り入れたスタイリッシュな雰囲気になっている。
替芯も、当然自分でも入れられるけれど、最初から40本入って販売される。
メインで使うのはもちろん、替芯ケースであり、シャープペンでもある「替芯シャープ シンドバット」の特長を活かして、ペンケースの中の数本の中の1本として活躍させるのがベスト。
シャープペン好きなら1本持っておいて損はない。