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有線で安定してて快適なゲーミングマウス「Logitech G502 Hero SE Special Edition」

Logitech G502 Hero SE Special Edition

2021年1月2日にポチったとだけエントリしてたパンダカラーな有線のゲーミングマウスである「Logitech G502 Hero SE Special Edition」を3ヶ月ほどとても快適に使っているので改めて簡単にご紹介。

Logitech G502 Hero SE Special Edition
パンダカラーなゲーミングマウス「Logitech G502 Hero SE Special Edition」をポチった

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有線が楽で良い

それまでワイヤレスなマウスを使っていたし、今さら有線に戻るのはどうだろう!?とは考えていたのだけれど、いざ使い始めてみるとこれが思った以上に快適だった。

一番はバッテリー残量を気にしなくて良いということ。以前のG304が乾電池式でバッテリー切れたら電池交換ですぐ使えるというのが気に入ってもいたのだけれど、残量が少なくなってくると画面に残量わずかってアラートが出るのがウザくて、ついこの間交換したばかりなのにもう少なくなってるの?ってこともあったりと、そういう煩わしさが有線であれば一切無くてストレス軽減になっている。

ノートPCと共に持ち運ぶだったり、マウスを激しく動かすゲームをするって場合には絶対的にワイヤレスが良いし、その状況で今後使うならワイヤレスを選ぶけれど、この有線な「Logitech G502 Hero SE Special Edition」を使っているのはデスクトップな自作PCでマウスを使う場所が固定されているので有線が落とすこともないし電源オンオフもしなくて良いので楽でイイ。

マウスバンジーは必須

有線でも楽というのを実現する為に絶対に欠かせないのがマウスバンジー。有線なゲーミングマウスはケーブルが太く長いので、そのまま使うとケーブルに引っ張られるというか、不意にケーブルによってマウスが勝手に動いてしまったりすることがある。それを防ぐのにマウス手前でケーブルを固定してくれつつマウス動作も快適になるマウスバンジーは必要不可欠。

有線マウス使っててマウスバンジー使ったこと無い人は一度試してみてもらいたい。アホみたいに快適になるので。

Baltena MB-TDB
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真っ黒なG502より安い

パンダカラーな「Logitech G502 Hero SE Special Edition」はロジクールではなくロジテックなので並行輸入商品が売っているのだけれど、外観の色以外は全く同じなロジクールの「Logicool G502 HERO」よりもAmazonだと安く買えるというのも良い。

まあ値段は時期によって1,000~2,000円違ってきたりもするけれど、安い方が良いって場合にも選択肢の一つとして「Logitech G502 Hero SE Special Edition」が候補に入るというのもあるかも。

パンダカラーが良い

有線で機能もしっかりしててゲーミングマウスだから精度も高い「Logitech G502 Hero SE Special Edition」。でも決め手はやはり白黒なパンダカラーのマウスだったからってことに尽きる。ゲーミングなので形状的なゴツさはあるけれど、この白黒なカラーリングによって真っ黒なマウスよりはスッキリしているとは言わないけれどイイ感じなんである。

RBGで光る「G」の部分は白く光るように固定してある。設定でカラフルにピカピカと光らせることも可能だけれど、このマウスであれば白く光っているのが一番似合うので。

カラーリングと機能面、そして手にフィットする形状が長時間の使用でも疲れにくいのでとても気に入っております。欲しい場合にはマウスバンジーとセットで。

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