以前も紹介したことのあるL.A.のキーボード奏者であり自身のビッグバンドのバンマスとしても活動するジェイコブ・マンのソロとしては1stアルバムとなる2020年8月28日リリースの「106」をご紹介。 ...
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以前、こんな記事を書いたことがある。 この記事中に 実際に聴きたい音がある場合、基本は出来るだけCDで入手するという旧世代なのでw こんな事を書いていたのも遥か昔で現在ではCDやレコードといった物質的 ...
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最近は音楽情報に疎くなりつつあり、Spotify頼みの部分も大きくなってたりするのでこのJacob Mannも初めて知ったのであるが、ソロとしてのこういったピコピコなサウンドよりもJazzのビッグバンドとしての活動が有名みたい。
Knowerのリズム隊であるルイス・コールにサム・ウィルクス、大好きなMoonchildのブラス隊も参加してたりと何で今まで知らなかったのだろうと逆に不思議な感じだ。
ビッグバンドなジャズなんだけど今の音でしょ!?ソロもいいけどこっち、ビッグバンドが断然好きになってしまった。
ライヴも全然行けてないけれどこのメンバーが来日してツアーすることあったら是非観に行きたい!