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2.4GHzとBluetooth接続で使えるサンワサプライの親指操作トラックボール「400-MATB155」

400-MATB155

サンワサプライからフラットで滑らかな形状で、手を自然に置くだけでフィットしやすい、2.4GHz接続とBluetooth接続どちらでも使用できる親指操作のトラックボール「400-MATB155」を発売ということでご紹介。

製品特長

本体に滑らかな傾斜がついているので、手首に負担がかかりにくい形状のトラックボールです。また、薬指・小指を支える2つのくぼみが付いているので手のひらにフィット。長時間のご利用にもおすすめです。

本体に滑らかな傾斜がついているので、手首に負担がかかりにくい形状のトラックボールです。また、薬指・小指を支える2つのくぼみが付いているので手のひらにフィット。長時間のご利用にもおすすめです。

接続方法は2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続のどちらかで接続することができます。切り替えながら2台の機器を操ることができるので、非常に便利なトラックボールマウスです。

接続方法は2.4GHzワイヤレスとBluetooth接続のどちらかで接続することができます。切り替えながら2台の機器を操ることができるので、非常に便利なトラックボールマウスです。

低消費エネルギーで電池が長持ちするIRセンサーを搭載しており、電池が長持ちさせることができます。

低消費エネルギーで電池が長持ちするIRセンサーを搭載しており、電池が長持ちさせることができます。

iPadではBluetooth接続。デスクトップパソコンにはレシーバーを挿してワイヤレス接続。というように、真ん中にある「接続切り替えボタン」で切り替えながら2台の機器を同時に操作できます。

iPadではBluetooth接続。デスクトップパソコンにはレシーバーを挿してワイヤレス接続。というように、真ん中にある「接続切り替えボタン」で切り替えながら2台の機器を同時に操作できます。

専用アプリを使用することで、各ボタンに機能を割り当てすることができ、よく使う機能などをボタン1つで設定することができるので作業効率が捗ります。

専用アプリを使用することで、各ボタンに機能を割り当てすることができ、よく使う機能などをボタン1つで設定することができるので作業効率が捗ります。

カウント切り替えは、800、1200、1600、2000、2400の5段階で切り替えすることができます。

カウント切り替えは、800、1200、1600、2000、2400の5段階で切り替えすることができます。

一時的にカーソルスピードを遅くする減速モードを搭載しており、一時的にカーソルスピードを下げることで繊細な操作が行えます。

一時的にカーソルスピードを遅くする減速モードを搭載しており、一時的にカーソルスピードを下げることで繊細な操作が行えます。

チルトホイール搭載

ホイールを左右に傾けることで、左右にスクロールできるチルトホイールを搭載。WEBページやExcelなど横長のデータ閲覧の際に便利です。

多機能で手に合えばとても使いやすそう

トラックボール一番人気のロジクールSW-M570よりちょいと高いけれどワイヤレスは2.4GHzとBluetooth接続の2つに対応しているしホイールにもチルトが付いていたりセンサーも5段階の切り替え可能となかなか高機能なトラックボールである「400-MATB155」。

マウスからの乗り換えがしやすい親指操作タイプであるし、エルゴノミクスな形状も手の大きさに合えばとても快適でありつつ便利に使えそうなトラックボールではある。店頭だったりで実機を触ってみると一層良いかも。

製品概要

ワイヤレストラックボール(Bluetooth5.0・2.4GHz・5ボタン・IRセンサー・5ボタン・5段階カウント切り替え・チルトホイール)
型番:400-MATB155
販売価格:5,436円(税抜)
サイズ:約W109×D133×H52mm
重量:約194g(電池含まず)

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